計算機 · 日付と時刻
日付計算ツール
2つの日付の間の日数を計算し、日・週・月・年の加減、指定日までのカウントダウン、曜日と週番号の確認ができます。
数式を表示
日数計算はUTCの午前0時が基準 · 月や年をまたぐときは、その月に存在する最後の日に丸める
入力
暦
すべての日付欄・ピッカー・結果がこの暦を使用します。
結果
ここに結果が表示されます
2つの日付を選ぶと期間が表示されます。
使い方
- まず解きたい問いを選びます。2つの日付の間隔、時間の加算・減算、カウントダウン、あるいは1つの日付についての情報です。
- 日付を入力します。暦の切り替えを使うと、計算全体がグレゴリオ暦・ペルシャ暦(イラン暦)・ヒジュラ暦のあいだで切り替わります。
- 結果に加えて、曜日、ISOの週番号、その年の何日目かも表示されます。
よくある質問
問いごとにページを分けず、1ページにまとめているのはなぜですか。
日数を足すことも、2つの日付の間を数えることも、カウントダウンも、同じ暦の計算を4通りに問い直したものだからです。モードを切り替えられる正確な1ページのほうが、ほとんど同じページを4つ並べるより役に立ちますし、どの答えも互いに矛盾しません。
1月31日に1か月足すとどうなりますか。
2月28日、うるう年なら2月29日になります。目的の日が存在しないため、慣例どおりその月の最終日に丸め、そのことを結果に明記します。
夏時間の切り替えで結果はずれますか。
ずれません。どの日付も計算の前にUTCの午前0時にそろえるため、時計の切り替えをまたぐ期間でもきちんと整数の日数になります。
週番号はどう計算していますか。
ISO 8601に従っています。週は月曜に始まり、第1週はその年の最初の木曜を含む週です。だからこそ1月1日が前年の第52週や第53週に属することがあります。
開始日と終了日は数に入りますか。
ここでの差は2つの日付のあいだにある午前0時の数なので、同じ日を2回選べば0、翌日なら1になります。営業日計算ツールのほうは両端を含めて数えます。稼働日を数えるときに期待されるのがその数え方だからです。
計算例
- 2026年3月1日の90日後は何日ですか。
- 2026年5月30日(土曜日)で、その年の150日目です。
- 2026年12月25日の6週間前は何日ですか。
- 2026年11月13日(金曜日)、42日前です。
- 2026年1月31日の3か月後は何日ですか。
- 2026年4月30日です。4月には31日がないため、結果はその月の末日になります。