計算機 · 日付と時刻
営業日計算機
2 つの日付間の営業日を集計します。週末の設定と休日の除外にも対応。
数式を表示
営業日数 = 暦日数 − 週末の日数 − 平日に当たる祝日
入力
暦
すべての日付欄・ピッカー・結果がこの暦を使用します。
週末とみなす曜日
YYYY-MM-DD
結果
ここに結果が表示されます
開始日 / 終了日を入力すると、結果が自動で更新されます。
使い方
- 開始日と終了日を選びます。どちらも日数に含まれます。
- 週末として扱う曜日を必要に応じて変更します。
- 差し引きたい祝日を追加します。
よくある質問
開始日と終了日は日数に含まれますか。
どちらも含まれます。そのため平日1日だけならちょうど1営業日、月曜から金曜までの1週間なら5営業日になります。
金曜と土曜を休みにするような設定もできますか。
できます。数え始める前に曜日をタップすれば、その曜日を非稼働日として扱えます。
祝日が週末と重なった場合はどうなりますか。
重なった分は別に表示され、営業日数から二重に差し引かれることはありません。
表計算ソフトで営業日を数えるにはどうすればよいですか。
ExcelやGoogle スプレッドシートの NETWORKDAYS(開始日, 終了日, 祭日) を使います。この計算機と同じく、開始日と終了日の両方を数えます。週末の曜日を変えたい場合は NETWORKDAYS.INTL を使います。
計算例
- 2026年10月の営業日は何日ですか。
- 22日です。2026年10月は31日あり、そのうち9日が土曜日か日曜日です。
- 12月25日と26日が休日の場合、2026年12月の営業日は何日ですか。
- 22日です。平日は23日あります。12月25日は金曜日なので差し引かれますが、26日は土曜日ですでに週末のため、二重には引かれません。
- 2026年の営業日は何日ですか。
- 月曜から金曜までで261日です(365日から週末の104日を引いた数)。そこから、平日にあたる祝日を差し引いてください。